プロフィール

私は社会に出て「起業し、熊本に貢献する」という目標を持って行動してきました。「夢」「目標」を持ち「チャレンジ」し続けることで、少しずつ前進してきました。

多くの方は、「どうせ無理」「現実は厳しい」と言われ、やりたいことをする前に諦めてしまっているのではないでしょうか。

誰しも「幸せになりたい」「豊かになりたい」という願望を持っています。大きな夢、小さな夢に関わらず、前向きに行動し、成長することで夢が実現するのではないでしょうか。私は熊本に住む人そしてこの熊本という環境が大好きです。

熊本で自分のやりたいことが叶い、熊本に住む人が毎日ワクワク楽しく生活できる社会にするため、私たちで新しい熊本を創りましょう!

氏名 南部隼平
生年月日 昭和60年1月20日(33歳)
経歴 平成3年 熊本さくら幼稚園卒園
平成9年 熊本市立託麻北小学校卒業(野球部主将)
平成12年 熊本大学附属中学校卒業(野球部主将)
平成15年 熊本県立濟々黌高等学校卒業(野球部)
平成20年 川崎医療福祉大学、理学療法科卒業
平成29年 医療法人社団熊本機能病院退職
平成29年 株式会社Smart Growthを起業
趣味 野球、マラソン
長所 元気、素直、行動力、どこでも寝られる
短所 せっかち、もっこす
休みの過ごし方 ゴルフ、温泉
好きな食べ物 オムライス
好きな本 「人を動かす」D・カーネギー、「生き方」稲盛和夫
好きなスポーツ 野球、ゴルフ、マラソン
好きな言葉 全力投球、因果応報
好きな映画 バックトゥザフューチャー
好きな色 黄色、黄緑

生い立ち






幼少期

熊本市内に3人兄弟の長男として1985年1月に生まれる。小さいころは素直であまり手のかからなかった子供でした。性格はまじめでいつも写真を撮るときは気を付けをしていたそうです。

家族とは年に2,3回、キャンプに行ったり、天草に旅行をしたりと熊本各地いろいろなところにつれていってもらいました。
父はサラリーマン、母はパート勤務という一般的な家庭で育ちました。






小学生時代

小さい頃から負けず嫌いでした。特にスポーツで負けるのが一番嫌で、何でも一生懸命に取り組んでいました。
小学校時代は強豪託麻北ファイターズの主将として市内の大会で優勝し、九州大会にも出場しました。このころ、父から何度も「左打ちに変えろ」といわれていましたが頑としてきかずに右打ちを貫いていました。



中学生時代

中学校では野球部キャプテン、体育委員長をさせていただきました。同級生の野球部が4人しかおらず、経験者も自分1人だったので後輩と協力しながら試行錯誤してチームをまとめていた思い出があります。この頃、附属中学だったのですが得意科目は体育と英語で受験前までは野球ばかりで勉強はほとんどしていませんでした。





高校時代

高校時代は済々黌に入学し野球部に所属、「文武両道」とは名ばかりで野球漬けの毎日でした。3年になってようやくレギュラーとなり、春の県大会優勝、夏はベスト4という結果を残しました。この時、春の県大会の決勝で決勝タイムリーを打ち、チームに迷惑ばかりかけていた自分がようやくみんなに恩返しができたとほっとしたのをよく覚えています。ただ、シード校だったのにもかかわらず、甲子園にいけなかったのが唯一心残りです。





大学時代

大学時代はバイトとバイクに明け暮れ、担任の先生にはいつも心配ばかりかけていました。野球は続けようか迷いましたが、「楽しく野球がしたい」と思い草野球チームを作って活動をしていました。


卒業前に、初めての登山で富士山登頂にチャレンジし見事1日で登り切りました。この時の夜の星空とご来光の景色は今でもよく覚えています。





病院時代

大学卒業後、熊本機能病院に就職し理学療法士として働かせて頂きました。多くの患者様から温かい言葉を頂き、このとき「もっと世の中のためになりたい」と強く想うようになりました。
理学療法士の時には、スポーツ分野にも力を入れて大学野球部のサポートなども行わせていただきました。


現在

社会人になってからも機能病院野球部、ソフトボール部、社会人チームに所属し汗を流しています。





社会人になって始めたマラソンは今まで全国各地10回以上出場しています。最高タイムは4時間6分。まだサブ4は達成できていませんが、ホノルルマラソンに出るのが一つの夢です。




趣味であるゴルフでは実力はまだまだですが、最も尊敬する野球人である原辰徳さんともご一緒にラウンドすることができました。




祭りが大好きで、秋の例大祭には毎年参加しています。いつかマイクを持つのが夢です。




誰か困っている人がいればいてもたってもいられない性格なので、災害や地震などのボランティア活動、農家のお手伝いなども積極的に参加しています。
先日の西日本豪雨の際も大学時代の恩師の先生が被災されたのでお手伝いに行ってきました。


病院を退職してからは、地域の活動にも積極的に参画し、子供たちの育成や地元地域の発展にも協力しています。



政治活動

病院を退職してからは、地域の活動にも積極的に参画し、子供たちの育成や地元地域の発展にも協力しています。

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